音楽と合唱をこよなく愛する者達の集まりです

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東京ジングフェラインについて

福島章恭(ふくしまあきやす)の稽古・本番指揮を通して西洋音楽の本質・作曲家との対話、魂の感動を求めようと2005年10月都内に結成された混声合唱団

第一回定期演奏会に先立ち、2005年のクリスマスにはベートーベン交響曲第九番「合唱」を堤俊作指揮 ロイヤルチェンバーオーケストラの定期演奏会の合唱団として正式共演

記念すべき第一回定期演奏会は、福島章恭が同じく音楽監督を務めるヴェリタス室内オーケストラとともに、表面的な美しさだけにとらわれず、モーツァルトの崇高かつ深遠な世界を表現する事を目指し、成功をおさめる。福島章恭CD「魂のモーツァルト」に収録される

第一回定期演奏会  2006年10月21日 文京シビックホール大ホールにて

曲目:W.A.モーツァルト
「レクイエム ニ短調」K.626
「主のお憐れみを」K.222
「来たれ主の御母なるマリアよ」K.273
指  揮:福島章恭
合  唱:東京ジングフェライン
ソプラノ:横山美奈
ア ル ト:手嶋眞佐子
テノール:塚田裕之
バ  ス:青山 貢
オルガン:能登伊津子
管 弦 楽:ヴェリタス室内オーケストラ

第二回定期演奏会  2008年7月27日 杉並公会堂大ホールにて

曲目:J.S.バッハ 「ミサ曲 ロ短調 BWV232」
 
指  揮:福島章恭
合  唱:東京ジングフェライン
ソプラノ:半田美和子
ア ル ト:山下牧子
テノール:鈴木 准
バ  ス:成田 眞
オルガン:能登伊津子
管 弦 楽:ヴェリタス室内オーケストラ

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